|
管理番号:NL200002 |
撮影年: |
1992年 |
撮影地: |
アムステルダム (スキポール空港) |
| 投稿者コメント: |
| (投稿:管理者) |
| 管理者コメント: |
| 受け口がまん丸でかわいい受けますよ型。トランジット中に撮影しました。 |
|
管理番号:NL200003 |
撮影年: |
(不明) |
撮影地: |
アムステルダム (飾り窓の運河沿い) |
| 投稿者コメント: |
| 飾り窓の運河沿いにたっているやつで、男性の立ちション専用です。らせん状の囲いが目隠しになっていて、最初はなんだかわからなかったです。内部の便器そのものは、ごく普通の立ち小便器だと思います。(投稿:さいとう夫婦さん) |
| 管理者コメント: |
| いつぞや「サザエ式」とおっしゃっていた物件ですね。なるほど、サザエ式だ!貝の口の部分から中に入って金網の中で用を足すようです。金網の隙間から向こうの車が見えるということは当然中で用を足しているのも見える訳で…(^^;) 。「バックパッカーパラダイス」のパリのページで街頭トイレ(→類似例「トイレその周辺」参照)は道のまん中で用を足してるようで落ち着かないと書かれていましたが、私も日本人として同感です。西洋人は町中、しかもこんな歩道のまん中で用を足してもなんとも思わないのでしょうか?つい100年ほど前まで西洋の庶民の多くは臆面もなく路上で用を足していたため、そのあまりのどろどろさ加減に貴婦人の間ではハイヒールが発達し、2階から捨てられるおまるの中身を避けるために紳士の間では外套が発達したという話も聞きます。その頃の名残なのでしょうか?近いと思っている西洋人のトイレに対する感覚も実は我々日本人とは微妙に違うのかもしれません。 |
|
管理番号:NL200004 |
撮影年: |
2004年 |
撮影地: |
アムステルダム (スキポール空港) |
| 投稿者コメント: |
中心の排泄口の左側になんかくっついてます。 よ〜く見るとハエが1匹とまってます。 もっとよ〜く見ると、陶器に直接描かれたハエであることが分かります。(拡大すれば鮮明にみえる) これは以前はなかったそうで、そのころは的をはずす利用者が多くてpeeが便器の下にたれたりで清掃が大変だったそうな。
あるとき「的になるようなもんをかいたらどやろか?」って話になって、便器にハエを描いてみたところ、これが大当たり!
おとこって無邪気なもので、的があると狙いたくなるのは万国共通、おかげでソソウする人が激減し、掃除も楽になったとさ。
〜これ、デザインの分野では有名な話のようです〜(投稿:hironoseiichiroさん) |
| 管理者コメント: |
この「ハエマーク」のウワサは存じておりました。どなたか投稿してくれないかなぁと思っていたところにドンピシャリ!ありがとうございました。
それにしてもアイデアですよねぇ。たったこれだけのことで掃除がラクになるのですから。考えた人、エライ! |
|
管理番号:NL200005 |
撮影年: |
2003年 |
撮影地: |
アムステルダム (スキポール空港) |
| 投稿者コメント: |
| オランダ・スキポール空港の女子トイレで発見しました。女性用小便器です。後ろ向きの中腰で使用するようで、イラスト解説がありました。試してみる勇気はありませんでした。(投稿:みどりさん) |
| 管理者コメント: |
これは珍しいサンプルですね! 欧米圏で初の女性用小便器の情報です。 しかも、サニスタンドのように今は使われていない代々木競技場の地下とか、アメリカの女子校の中とかではなく、空港という誰でも行けるところです。アムステルダムを訪れる機会のあった女性の皆さんは是非お試しください! それにしても、女性用小便器といい、男性用小便器のハエマークといい、スキポール空港は何かとトイレの話題を提供してくれますね(笑)。 |
|